chapati
|cha-pa-ti|
B1
/tʃəˈpɑːti/
thin, round Indian flatbread
薄い円形のインドのパン
語源
語源情報
「chapati」はヒンディー語・ウルドゥー語の単語「chapati」に由来し、動詞要素の「chap-」(chapnaから)は「たたく/平らにする」という意味だった。
歴史的変遷
サンスクリット/プラークリットの形(例: サンスクリットの 'capātī' 等)からヒンディー語・ウルドゥー語の『chapati』へ変化し、19世紀に英語に借用された。
意味の変化
もともとは「たたかれた・平らにされたもの」を指しており(生地の成形法に由来)、やがて現在の『チャパティ』という平たいパンの意味になった。
品詞ごとの意味
名詞 1
a thin, round, unleavened flatbread from the Indian subcontinent, typically made from whole-wheat flour (atta) and cooked on a flat or slightly concave griddle (tava).
インド亜大陸の薄い円形の無発酵パン。主に全粒小麦粉(アッタ)で作り、鉄板(tawa)で焼く
She served warm chapati with the spicy curry.
彼女はスパイシーなカレーと一緒に熱いチャパティを出した。
同意語
最終更新時刻: 2025/10/29 13:18
