carbonate-rich
|car/bon/ate-rich|
🇺🇸
/ˈkɑɹbəneɪt rɪtʃ/
🇬🇧
/ˈkɑːbəneɪt rɪtʃ/
containing carbonate
炭酸塩が多い
語源
「carbonate-rich」は現代英語の複合語で、名詞『carbonate』と形容詞『rich』を組み合わせてできた。
『carbonate』はフランス語の 'carbonate' や中世ラテン語の 'carbonatus' に由来し、最終的にはラテン語 'carbo'(『炭(または炭素)』)にさかのぼる。『rich』は古英語の 'rice'(『力のある、富める』)に由来し、現代の 'rich' に発展した。
もともと『carbonate』は炭酸の塩を指したが、時間を経て炭酸イオンや炭酸塩鉱物を多く含む物質を指す語として使われるようになった。『rich』は『豊富な』という意味を保っており、合成語全体で『炭酸塩が豊富な』を意味する。
品詞ごとの意味
形容詞 1
containing, composed of, or characterized by a high proportion of carbonate minerals or carbonate ions (for example, carbonate-rich sediment or rock).
炭酸塩鉱物や炭酸イオンを多く含む・主体とする(例:炭酸塩に富む堆積物や岩石)
The region's soils are carbonate-rich, affecting local water chemistry.
その地域の土壌は炭酸塩に富んでおり、地下水の化学組成に影響を与えている。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2026/01/14 05:49
