bell-shaped
|bell-shaped|
B2
/ˈbɛlˌʃeɪpt/
shaped like a bell
鐘の形をした
語源
語源情報
「bell-shaped」は現代英語で名詞 'bell' と 'shape' を組み合わせて作られ、『鐘』と『形』を意味する語から成る複合語である。
歴史的変遷
『bell』は古英語の 'belle'(プロト・ゲルマン語 *bellōn に由来、音を模倣した語)に由来し、『shape』は古英語の 'sceap'/'scieppan'(プロト・ゲルマン語 *skapiz、『形』『創造』を意味)に由来する。『bell-shaped』は近代英語でこれらを結合してできた。
意味の変化
当初は『鐘』そのものと『形』を指したが、複合語としては『鐘の形をした』という文字どおりの意味が中心であり、後に比喩的な用法(例: ベル型曲線)にも広がった。
品詞ごとの意味
形容詞 1
having the general form of a bell; rounded or dome-like at the top and flaring toward the bottom.
鐘の形をした(上部は丸く下部が広がっている)
The glass vase was bell-shaped, with a narrow neck and a flaring base.
そのガラスの花瓶は鐘の形をしていて、細い首と広がった底を持っていた。
同意語
反意語
イディオム
最終更新時刻: 2025/12/14 20:40
