babiana
|ba-bi-a-na|
C2
🇺🇸
/ˌbæbiˈænə/
🇬🇧
/ˌbæbiˈɑːnə/
baboon-flower plant (genus of Iridaceae)
バブーン(ヒヒ)に由来する花の属(アヤメ科)
語源
語源情報
「Babiana」は新ラテン語(植物学ラテン語)に由来し、語源はアフリカーンス語/オランダ語の「bavian(バビアン、バブーン)」などで、「バブーン(ヒヒ)」を意味する(一般名「バブーン・フラワー」に関連)。
歴史的変遷
「Babiana」は18〜19世紀に植物学の属名としてラテン化され、英語の植物学用語として標準の属名「Babiana」として採用された。
意味の変化
当初は「バブーン」に関連する属名として作られ、その後も大きな意味の変化はなく属名として用いられている。
品詞ごとの意味
名詞 1
a genus of flowering plants in the family Iridaceae, native to southern Africa; species in this genus are often called baboon flowers or babianas.
アヤメ科の植物の属名。南アフリカ原産で、種は一般に「バブーン・フラワー(バブーンの花)」や「バビアナ」と呼ばれる
The rock garden was brightened by several babianas that opened their striking, funnel-shaped flowers.
ロックガーデンは、目を引く筒形の花を咲かせた数株のバビアナで明るくなった。
同意語
最終更新時刻: 2025/12/23 10:06
