babassu
|ba-bass-su|
C2
/bəˈbæs.uː/
Brazilian oil palm / oil-rich nut
ブラジルの油ヤシ・油の取れる実
語源
語源情報
「babassu」はポルトガル語の語『babassu』に由来し、最終的にはヤシとその果実を指す先住民(トゥピ・グアラニ)語に由来する。
歴史的変遷
『babassu』は19世紀に植物学や貿易の用語としてポルトガル語から英語に入り、形は保持されたまま同じヤシとその産物を指す語として使われるようになった。
意味の変化
元来は先住民語やポルトガル語でヤシとその果実を指していたが、英語でも同様にヤシ・実・そこから取れる油の意味で使われ続けている。
品詞ごとの意味
名詞 1
a South American palm (especially Attalea speciosa) that produces oil-rich seeds; the tree itself.
南米産のヤシの一種(果実は油分が多い)
The forest is dotted with tall babassu that local communities harvest for oil.
その森には地元住民が油を採るために利用する背の高いババッスが点在している。
同意語
最終更新時刻: 2025/12/22 21:15
