awnlike
|awn-like|
C2
🇺🇸
/ˈɔnˌlaɪk/
🇬🇧
/ˈɔːnˌlaɪk/
resembling an awn; bristle-like
芒(のぎ)のような・針状の
語源
語源情報
『awnlike』は英語で、名詞『awn(芒、のぎ)』と接尾辞『-like(...のような)』から成る語です。『awn』は草の穂や種にある長い剛毛を指します。
歴史的変遷
接尾辞『-like』は古英語の『līc(形、身体)』に由来し、中英語を経て近代英語で形容詞を作る接尾辞として定着しました。名詞『awn』は中英語の形(例:'aune')から受け継がれ、現在の『awn』になりました。
意味の変化
当初から『芒のような、芒状の』という意味で用いられ、現在の用法でも同様の意味を保っています。
品詞ごとの意味
形容詞 1
resembling or having the characteristics of an awn (a bristle or stiff hair on the seed or spikelet of grasses); bristle-like.
(草の)芒(のぎ)のような形をした、芒状の・針状の
The awnlike appendages on the seed helped it cling to animal fur for dispersal.
その種にある芒のような付属物は、分散のために動物の毛に引っかかりやすくなっていた。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/12/05 05:46
