autolaryngoscopic
|au-to-lar-yn-go-scop-ic|
🇺🇸
/ˌɔːtoʊˌlærɪnˈɡɑːskəpɪk/
🇬🇧
/ˌɔːtəˌlærɪnˈɡɒskəpɪk/
self-viewing the larynx
自分の喉頭を観察する
語源
「autolaryngoscopic」はギリシャ語とラテン語系の医学要素に由来します。接頭辞「auto-」はギリシャ語「autos」(自己)を、語幹「laryng-」は「laryngx」(喉頭)を、接尾辞「-scopic」は「skopein」(見る)を意味します。
「autolaryngoscopic」は近代医学英語で「auto-」を「laryngoscopic」に付けて作られました。「laryngoscopic」は19世紀に造られた「laryngoscopy」(喉頭の観察)に由来し、最終的にはギリシャ語の「laryngx」+「skopein」から来ています。現代では臨床・技術用語として用いられます。
元々は「喉頭を見ること」を意味していましたが、時間を経て「自分自身の喉頭を観察すること(自分で行う喉頭鏡的検査)」という特定の意味を持つようになりました。
品詞ごとの意味
形容詞 1
relating to or denoting laryngoscopy carried out on oneself; self-examination of the larynx (voice box).
(自分で行う)喉頭鏡検査に関する・喉頭を自分で観察することに関する
The clinician described an autolaryngoscopic technique that allowed patients to self-inspect their vocal folds.
臨床医は患者が自分で声帯を観察できる自家喉頭鏡的な技法を解説した。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/11/26 09:54
