auride
|aur-ide|
C2
🇺🇸
/ˈɔr.aɪd/
🇬🇧
/ˈɔːraɪd/
gold anion / gold compound
金の陰イオン・金化合物
語源
語源情報
「auride」は現代ラテン語的な語形成で、ラテン語の'「aurum」'(金)と化学接尾辞'「-ide」'から成り、'「aurum」'は「金」を意味し接尾辞'「-ide」'は陰イオンや化合物を示した。
歴史的変遷
19世紀の化学命名法でラテン語'「aurum」'(金)と接尾辞'「-ide」'を組み合わせて作られ、学術ラテン語やフランス語を経て英語に入った。
意味の変化
当初は金を含む化合物や金陰イオンを指す語として作られ、現代でもその専門的な化学的意味を保っている。
品詞ごとの意味
最終更新時刻: 2025/11/20 22:04
