atrorubent
|a-tro-ru-bent|
C2
🇺🇸
/ˌætrəˈruːbɛnt/
🇬🇧
/ˌæt.rəˈruːbɛnt/
dark, deep red
濃い暗赤色
語源
語源情報
「atrorubent」はラテン語の「atrorubens」由来で、「atro-」は「暗い・黒っぽい」を、「rubens」は「赤くなる・赤いこと」を意味した。
歴史的変遷
古典・後期ラテン語の「atrorubens」は中世以降の学術ラテン語で「atrorubent-」となり、主に植物学などの記述で英語に借用され「atrorubent」になった。
意味の変化
当初は「暗赤色になる・暗く赤くなる」という意味だったが、英語では形容詞として「暗い・濃い赤色をした」を表すようになった。
品詞ごとの意味
最終更新時刻: 2025/11/14 09:15
