astigmatometer
|a-stig-ma-tom-e-ter|
🇺🇸
/əˌstɪɡməˈtɑːmɪtər/
🇬🇧
/əˌstɪɡməˈtɒmɪtə/
measure astigmatism
乱視を測る
語源
「astigmatometer」は近代ラテン語/ギリシャ語の結合形に由来する。'astigmat-'はギリシャ語の'astigmatismos'('a-'=~なし、'stigma'=点・印)から、'-ometer'はギリシャ語の'metron'(測る)から来ている。
『astigmatometer』は19世紀後半から20世紀初頭にかけて、眼科で屈折異常を測定する器具が開発される中で作られた語で、'astigmat(o)-'と器具を表す接尾辞'-ometer'を結合している。
当初は『焦点が合わないことを測る装置』という字義的な意味を持っていたが、現在は『乱視や角膜・水晶体の曲率差を測定する器具』という限定された意味で用いられている。
品詞ごとの意味
名詞 1
an instrument for measuring astigmatism; specifically, a device used to quantify differences in curvature or refractive power of the eye's cornea or lens.
乱視を測定する器具。特に角膜や水晶体の曲率(または屈折力)の差を数値化する装置
The ophthalmologist used an astigmatometer to quantify the patient's corneal astigmatism before fitting contact lenses.
眼科医はコンタクトレンズ処方の前に患者の角膜乱視を数値化するために乱視計を使用した。
同意語
最終更新時刻: 2025/11/06 14:36
