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日本語

asaphus

|a-saph-us|

C2

/əˈsæfəs/

(Asaphus)

Ordovician trilobite genus

オルドビス紀の三葉虫の属

基本形複数形
Asaphusasaphuses
語源
語源情報

「asaphus」はギリシャ語の固有名『Asaphos (Ἄσαφος)』に由来し、後にラテン語化され学名として用いられた。

歴史的変遷

19せいきごろに学術分類でラテン語化され、オルドビス紀の特定の三葉虫の属名『Asaphus』として定着した。

意味の変化

もともとはギリシャ語の固有名だったが、やがて三葉虫の属名という専門用語としての意味に変化した。

品詞ごとの意味

名詞 1

a genus of extinct trilobites that lived during the Ordovician period.

オルドビス紀に生息した絶滅した三葉虫の属

Asaphus specimens are commonly found in Ordovician marine deposits.

Asaphus の標本はオルドビス紀の海成堆積物でよく見つかる。

同意語

最終更新時刻: 2025/10/25 10:14