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日本語

argute

|ar-gute|

C2

🇺🇸

/ˈɑrɡjuːt/

🇬🇧

/ˈɑːɡjuːt/

keenly perceptive

鋭く洞察する

語源
語源情報

「argute」はラテン語の「argutus」に由来し、語幹の「argu-」はラテン語の「arguere」(「明らかにする、非難する」の意)から来ており、接尾辞「-tus」は過去分詞・形容詞化を示す。

歴史的変遷

「argutus」は古フランス語や中世ラテン語の形を経て、中英語('argut' や 'argute' のような形)として現れ、最終的に現代英語の形『argute』になった。

意味の変化

当初は「明瞭で、鋭く(音や表現がはっきりしている)」という意味だったが、次第に「(思考・議論が)鋭く洞察的である」という現在の意味に変化した。

品詞ごとの意味

形容詞 1

sharply perceptive or shrewd; showing keen insight or acute judgment (often of argument or observation).

(物事を)鋭く見抜く、洞察力のある;(議論・指摘などが)こまやかで的確な

Her argute analysis exposed the flaw in the proposal.

彼女の鋭い分析は提案の欠陥を暴いた。

同意語

反意語

最終更新時刻: 2025/10/13 09:22