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日本語

argemone

|ar-ge-mo-ne|

C2

🇺🇸

/ɑrˈdʒɛməni/

🇬🇧

/ɑːˈdʒɛməni/

prickly poppy (plant)

トゲのあるポピー(ケシ科の植物)

語源
語源情報

「argemone」は植物学のニュー・ラテン語に由来し、最終的には古典ラテン語の「argemone」から来ており、さらにギリシャ語の「ἀργεμώνη(argemōnē)」(ある種のポピーの植物名)にさかのぼります。

歴史的変遷

「argemone」は古典ギリシャ語の「ἀργεμώνη」から変化し、ラテン語の「argemone」として受け継がれ、後に植物学のラテン語および現代の学名として属名「Argemone」に採用されました。

意味の変化

当初は古典資料で特定の植物(ポピーに似た植物)を指していましたが、時間を経て現代英語ではトゲのあるポピー属の学名としての意味に発展しました。

品詞ごとの意味

名詞 1

a genus of flowering plants in the poppy family (Papaveraceae), commonly called prickly poppies.

ケシ科の花の属(トゲのあるポピー属)

argemone is a genus of prickly poppies found in several regions of the Americas.

argemoneはアメリカ大陸のいくつかの地域に見られるトゲのあるポピー属です。

同意語

prickly poppies

名詞 2

any individual plant belonging to the genus Argemone (a prickly poppy).

(属としての)Argemoneに属する個々の植物(トゲのあるポピー)

A young argemone was growing at the edge of the field.

畑の端に若いargemoneが生えていました。

同意語

prickly poppyMexican poppy

最終更新時刻: 2025/10/11 17:14