archspy
|arch-spy|
C2
🇺🇸
/ˈɑrtʃspaɪ/
🇬🇧
/ˈɑːtʃspaɪ/
chief spy / head watcher
首席のスパイ
語源
語源情報
「archspy」は英語に由来する造語で、接頭辞の「arch-」(ギリシア語 'arkhē':『首席・主要』を意味)と名詞「spy」(古フランス語 'espier':『見張る・監視する』を意味)を結合したもの。ここで「arch-」は『首席』、「spy」は『見張る者』を意味した。
歴史的変遷
「archspy」は現代英語で作られた複合語であり、構成要素は別々に発達した。接頭辞「arch-」はギリシア語→ラテン語等を経て英語に入り、「spy」は古フランス語 'espier' が中英語の形(例:'spien')を経て現代英語の 'spy' になった。複合語自体の歴史的前身は薄い。
意味の変化
元々各要素は『首席』と『見張る(者)』を意味しており、現代の結合語では『首席の見張り(=首席スパイ)』という意味に直接発展している。
品詞ごとの意味
最終更新時刻: 2025/10/08 22:02
