archdivine
|arch-di-vine|
C2
🇺🇸
/ˌɑrtʃdɪˈvaɪn/
🇬🇧
/ˌɑːtʃdɪˈvaɪn/
supremely godlike
極めて神のような・至高に神聖な
語源
語源情報
'archdivine'は接頭辞'arch-'と形容詞'divine'の結合から生じた語です。接頭辞'arch-'はギリシャ語の'arkh-'/'arkhos'に由来し、『主要な』『長』を意味し、'divine'はラテン語の'divinus'('divus'から)に由来し『神のような/神に関する』を意味しました。
歴史的変遷
'arch-'は古フランス語やラテン語由来で英語に入り、'archbishop'のような複合語を作るために用いられました。'divine'は古フランス語'divin'、さらにラテン語'divinus'から英語に入りました。'archdivine'は近世以降の文学的形成として現れ、『主要に神的な/至高に神聖な』を表す語として使われてきました。
意味の変化
当初は『主要に神的な』『至高の神性を持つ』という意味で作られ、意味自体は大きく変わらず、現代では稀で古風・文語的な語として扱われます。
品詞ごとの意味
名詞 1
(rare) A supreme divine being; the highest deity or manifestation of divinity.
(稀)至高の神、最も高い神格・神性の顕現
In that esoteric text the archdivine is called the source of all light.
その秘教の文献では、至高の神はすべての光の源と呼ばれている。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/10/05 08:10
