arapaima
|a-ra-pai-ma|
C2
/ˌærəˈpaɪmə/
giant Amazon freshwater fish
アマゾン産の大型淡水魚
語源
語源情報
「arapaima」はポルトガル語を経由し、最終的にトゥピ-グアラニー語の単語「arapaíma」から来ており、そこでは「大型の魚」を意味していた。
歴史的変遷
「arapaíma」がポルトガル語の「arapaima」となり、その後英語の「arapaima」として借用された。
意味の変化
当初は現地名として「大型の魚」を指していたが、時間とともにその意味を保持し、現在では種名(しばしば「Arapaima gigas」)を指すようになっている。
品詞ごとの意味
名詞 1
a very large freshwater fish of the Amazon basin (genus Arapaima, e.g. Arapaima gigas), notable for its size and air-breathing ability.
アマゾン流域産の大型淡水魚(アラパイマ属、例: Arapaima gigas)。大きさと呼吸様式(空気呼吸)で知られる
The arapaima is one of the largest freshwater fish found in the Amazon.
アラパイマはアマゾンで見られる最大級の淡水魚の1つだ。
同意語
最終更新時刻: 2025/10/02 02:42
