apophyseal
|ap-o-phy-se-al|
C2
/ˌæpəˈfɪsiəl/
relating to a bony outgrowth
骨の突起に関する
語源
語源情報
「apophyseal」はギリシャ語を経て新ラテン語から来ており、特にギリシャ語の『ἀπόφυσις』(apophysis)に由来する。接頭辞『ἀπό-』(apo-)は「離れて・外へ」を意味し、『φύσις』(physis)は「成長・生じたもの」を意味する。
歴史的変遷
『apophyseal』はギリシャ語の名詞『ἀπόφυσις』から新ラテン語の『apophysis』を経て発展し、現代英語でその名詞に由来する形容詞として形成された。
意味の変化
当初は「外へ出た成長物・付属的な突出物」を指していたが、時間とともに特に「骨の突出(骨の突起)」を指すようになり、現在は「骨の突起に関する」という意味で使われる。
品詞ごとの意味
形容詞 1
relating to or situated at an apophysis (a bony outgrowth or protuberance, especially one for tendon or ligament attachment).
骨の突起(腱・靭帯の付着部となる骨の隆起)に関する
The radiologist noted irregularities in the apophyseal region of the vertebrae.
画像診断医は椎骨のapophyseal領域に不規則性があると指摘した。
同意語
最終更新時刻: 2025/09/21 05:08
