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日本語

aponeurotomy

|ap-o-neu-rot-o-my|

C2

🇺🇸

/ˌæpəˌnuəˈrɑːtəmi/

🇬🇧

/ˌæpəˌnjuːəˈrɒtəmi/

cutting an aponeurosis

腱膜を切ること

語源
語源情報

「aponeurotomy」はギリシャ語の要素に由来する語で、'apo-' は「離れて・外へ」、'neuron' は「腱・腱様組織」、'-tomy' は「切ること」を意味する。

歴史的変遷

「aponeurotomy」はギリシャ語の語幹を基に新ラテン語/医学用語として形成され、医学文献を通じて英語に取り入れられた語である。

意味の変化

もともとは腱膜を切開する行為を指す語として作られ、意味は専門用語としてほぼ変わらず現在まで用いられている。

品詞ごとの意味

名詞 1

a surgical incision or cutting of an aponeurosis (a broad, flat tendon-like sheet of fibrous tissue).

腱膜(広く平らな腱様の線維性組織)を切開する外科的処置

The surgeon performed an aponeurotomy to release the tightened tissue and restore movement.

外科医は硬くなった組織を緩めて可動性を回復させるために腱膜切開術を行った。

同意語

最終更新時刻: 2025/09/20 23:46