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日本語

apogon

|a-po-gon|

C2

🇺🇸

/əˈpɑɡən/

🇬🇧

/əˈpɒɡən/

beardless cardinalfish

ひげのない小型海水魚

語源
語源情報

「apogon」は新ラテン語に由来し、特にギリシャ語の『apógōn』(ἀπόγων)から来ており、接頭辞の『a-』は「〜なし」、『pogon』は「ひげ」を意味した。

歴史的変遷

『apógōn』(ギリシャ語)が新ラテン語で分類学上の属名『Apogon』として採用され、そこから英語でその属の魚を指す語『apogon』として用いられるようになった。

意味の変化

元は「ひげのない」という文字通りの意味だったが、次第に小型海水魚の属名として用いられるようになり、現在はその魚を指す意味になっている。

品詞ごとの意味

名詞 1

a small marine fish of the genus Apogon (family Apogonidae), commonly called a cardinalfish.

アポゴン属の小型海水魚(カーディナルフィッシュ)

The reef was teeming with apogon hiding among the corals.

サンゴ礁にはアポゴンがサンゴの間に隠れてたくさんいた。

同意語

最終更新時刻: 2025/09/20 00:54