apiarism
|a-pi-ar-ism|
C2
🇺🇸
/ˈeɪ.pi.əˌrɪzəm/
🇬🇧
/ˈeɪ.pi.əˌrɪ.zəm/
keeping bees
ミツバチを飼うこと(養蜂)
語源
語源情報
'apiarism'は中・後期ラテン語の語 'apiarium' に由来し、'api-'(ラテン語 'apis' から)は「ミツバチ」を意味する。
歴史的変遷
'apiarism'は中英語・古フランス語の 'apiary'(Medieval Latin 'apiarium'由来)から発展し、英語の接尾辞 '-ism' を付けて『養蜂の技術・業』を示す語となった。
意味の変化
当初は「ミツバチのための場所(養蜂場)」を指したが、次第に「ミツバチを飼うこと・養蜂術(養蜂業)」という現在の意味に変化した。
品詞ごとの意味
名詞 1
the practice or art of keeping bees; beekeeping (management of apiaries and production of honey).
養蜂(養蜂場の管理や蜂蜜の生産など、ミツバチの飼育に関する技術・業務)
Apiarism requires attention to hive health and local flowering seasons.
養蜂は巣箱の健康管理や地域ごとの開花時期に注意を払う必要がある。
同意語
最終更新時刻: 2025/12/07 07:20
