aphthous
|aph-thous|
C1
/ˈæfθəs/
relating to small ulcers (aphthae)
小さな潰瘍(アフタ)に関する
語源
語源情報
「aphthous」はギリシャ語「 aphthē(ἀφθὴ) 」から発生し、ニューラテン語/近代医学ラテン語の「 aphtha(アフタ) 」を経たもので、『潰瘍・ただれ』を意味した。
歴史的変遷
「aphthous」はギリシャ語「 aphthē 」がラテン語/ニューラテン語の「 aphtha 」となり、最終的に医学用語として英語の形容詞「 aphthous 」になった。
意味の変化
元々は『潰瘍・ただれそのもの』を指したが、時を経て『そのような潰瘍に関する/特徴づけられる』という現在の意味になった。
品詞ごとの意味
形容詞 1
relating to or characterized by aphthae (small, painful ulcers), especially in the mouth (e.g., aphthous ulcers).
口内の小さな潰瘍(アフタ)に関する、またはそれによって特徴づけられる
He was treated for aphthous ulcers that made eating painful.
彼は食事がつらくなるようなアフタ性潰瘍の治療を受けた。
同意語
最終更新時刻: 2025/09/17 09:40
