Langimage
日本語

aoudads

|aou-dad|

C2

/ˈaʊdæd/

(aoudad)

North African wild sheep

北アフリカの野生の羊

基本形複数形
aoudadaoudads
語源
語源情報

「aoudad」はアラビア語起源で、具体的には『awdād』(変形として『oudad』など)が由来で、北アフリカの野生の羊を指していた語です。

歴史的変遷

『aoudad』はフランス語やスペイン語などのヨーロッパ諸語に入り(『oudad』『aoudad』などの形で現れ)、18〜19世紀に英語に取り入れられ、現在のAmmotragus lerviaを指す語となりました。

意味の変化

当初は北アフリカの野生の羊を特に指しており、時を経てもその基本的な動物学的意味は保たれています(北アフリカ外に導入された個体群にも用いられることがあります)。

品詞ごとの意味

名詞 1

a North African wild sheep (Ammotragus lervia), also called the Barbary sheep; often kept or hunted in fenced reserves outside its native range.

アウダド(北アフリカ原産の野生の羊、Ammotragus lervia。バーバリーシープとも呼ばれる)

Aoudads were introduced to the ranch and quickly adapted to the rocky terrain.

アウダドはその牧場に導入され、すぐに岩だらけの地形に適応した。

同意語

最終更新時刻: 2025/09/14 05:21