anxietude
|an-xi-e-tude|
C2
🇺🇸
/æŋˈzaɪətud/
🇬🇧
/æŋˈzaɪətjuːd/
state of anxiety
不安な状態
語源
語源情報
「anxietude」はフランス語の単語「anxiétude」に由来し、接頭辞の「anxi-」はラテン語の「anxius(不安な、心配した)」に由来し、接尾辞「-tude」(ラテン語の「-tudo」)は『状態』を表した。
歴史的変遷
「anxietude」は古フランス語の語「anxiétude」(ラテン語の「anxietas」から)から変化し、17〜18世紀にフランス語から英語に借用されて現代の英単語「anxietude」となった。
意味の変化
当初は「不安である状態」を指しており、基本的な意味は現在と大きく変わらないが、次第に使用がまれになり、より文語的・正式な語として用いられるようになった。
品詞ごとの意味
名詞 1
a state or condition of anxiety; a feeling of worry, unease, or apprehension.
不安(な状態);心配(感)
She was overcome by a sudden anxietude before the interview.
彼女は面接の前に突然の不安(感)に襲われた。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/09/13 16:46
