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日本語

antivivisection

|an-ti-vi-vi-sec-tion|

C1

🇺🇸

/ˌæn.tiˌvɪvɪˈsɛk.ʃən/

🇬🇧

/ˌæn.tiˌvɪvɪˈsɛk.ʃ(ə)n/

opposition to animal experiments

動物実験への反対

語源
語源情報

「antivivisection」は英語に由来し、具体的には「'anti-' + 'vivisection'」という語から成り立ちます。ここで「'anti-'」は「反対」を意味し、「'vivisection'」はラテン語の要素「'vivus'(生きている)」と「'sectio'(切ること)」に由来します。

歴史的変遷

「antivivisection」は19世紀に活動家によって使われたフレーズ「anti‑vivisection」から変化し、最終的に現代英語の「antivivisection」になりました(「vivisection」自体はフランス語の「vivisection」を経てラテン語「'vivus' + 'sectio'」から入ってきました)。

意味の変化

当初は「生体解剖への反対」を意味し、時間を経ても大きくは変わらず、文脈によってはより広く「動物実験全般への反対」を指すことがあります。

品詞ごとの意味

名詞 1

opposition to vivisection; a movement, belief, or campaign against performing experiments on live animals.

生体解剖(生きた動物を使った実験)に反対する立場・運動

The antivivisection movement campaigned for stricter laws to protect laboratory animals.

反生体解剖運動は、実験用動物を保護するためにより厳しい法律を求めた。

同意語

反意語

最終更新時刻: 2025/09/12 08:34