antidysuric
|an-ti-dys-ur-ic|
C2
🇺🇸
/ˌæn.ti.dɪsˈjʊər.ɪk/
🇬🇧
/ˌæn.tɪ.dɪsˈjʊə.rɪk/
against painful urination
排尿痛に対する作用
語源
語源情報
『antidysuric』は新ラテン語/近代医学造語に由来し、具体的には接頭辞『anti-』(ギリシャ語『anti』)と『dysuria』(ギリシャ語の『dys-』+『ouron』)から成る。ここで『anti-』は「反対・対抗」、『dys-』は「不良・困難」、『ouron』は「尿」を意味する。
歴史的変遷
『antidysuric』は新ラテン語の造語『antidysuricus』から変化し、近代医学英語で『antidysuric』として採用された。
意味の変化
当初は「排尿痛に対抗する作用」を意味し、時間の経過を経ても基本的に「排尿痛を防ぐ・和らげる」という医療的意味は変わっていない。
品詞ごとの意味
形容詞 1
preventing, relieving, or counteracting dysuria (painful or difficult urination).
排尿痛(痛みを伴う、または困難な排尿)を防ぐ、和らげる、または抑える性質・作用
The physician prescribed an antidysuric medication to relieve her dysuric symptoms.
医師は彼女の排尿痛の症状を和らげるために抗排尿痛薬を処方した。
同意語
最終更新時刻: 2025/08/30 22:19
