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日本語

anti-cautious

|an-ti-cau-tious|

C2

🇺🇸

/ˌæn.tiˈkɑː.ʃəs/

🇬🇧

/ˌæn.tiˈkɔː.ʃəs/

against caution; risk-taking

注意に反する・危険を好む

語源
語源情報

'anti-cautious'は現代英語の造語で、ギリシャ語の接頭辞'anti-'(「反対」)と、警戒することを意味するラテン語起源の形容詞'cautious'を結合している。

歴史的変遷

'cautious'は古フランス語'cautieux'を経て、ラテン語'cautus'(動詞'cavēre'の過去分詞、「用心する」)から英語に入った。生産的な接頭辞'anti-'(ギリシャ語'anti')が現代英語で結びつき、'anti-cautious'という複合語が形成された。

意味の変化

構成要素は元来「反対」と「用心する」を意味していたが、現代の結合語では「用心することに反する/用心しない(危険を取る)」という意味に変化している。

品詞ごとの意味

形容詞 1

opposed to or showing a lack of caution; inclined to take risks or act without careful consideration; reckless or imprudent.

注意深さに反する・注意を払わない(無謀・軽率なさま)

His anti-cautious approach to investing led him to place large bets on unproven startups.

彼の注意深さに反するやり方は、実績のないスタートアップに大きな賭けをすることにつながった。

同意語

反意語

最終更新時刻: 2025/11/16 22:47