anthropophagism
|an-thro-po-phag-ism|
C2
🇺🇸
/ænˌθrɑːpəˈfeɪɡɪzəm/
🇬🇧
/ænˌθrɒpəˈfeɪɡɪzəm/
eating human flesh
人間の肉を食べること
語源
語源情報
「anthropophagism」はギリシャ語の要素「ánthrōpos(人間)」と「phageîn(食べる)」に由来し、英語の接尾辞「-ism」で『行為・主義』を表す語が作られたものです。
歴史的変遷
「anthropophagism」はギリシャ語由来の語根からラテン語(例:『anthropophagia』『anthropophagismus』)を経て現代英語の『anthropophagism』になったと考えられます。
意味の変化
元来は人間の肉を食べる行為や儀礼的実践を指し、現代においても『人肉食/カニバリズムの行為』という基本的な意味はほぼ変わっていません。
品詞ごとの意味
名詞 1
the practice or condition of eating human flesh; cannibalism.
人間の肉を食べる行為(人肉食、カニバリズム)
Anthropophagism has been reported in historical accounts of famine and certain ritual practices.
飢饉や特定の儀礼において人肉食が記録されている。
同意語
最終更新時刻: 2025/08/26 14:45
