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日本語

ansata

|an-sa-ta|

C2

🇺🇸

/ænˈseɪtə/

🇬🇧

/ænˈsɑːtə/

with a handle

(取っ手が)付いている

語源
語源情報

『ansata』はラテン語、具体的には形容詞『ansātus/ansāta』(『ansa』より)に由来し、『ansa』は「把手」または「輪」を意味した。

歴史的変遷

『ansata』は主にラテン語からの定型表現(例:'crux ansata')として英語に入り、教会史や古物学の記述で用いられ、ラテン語形が英語でも保たれた。

意味の変化

当初はラテン語で『取っ手のある』を意味し、この専門的な意味は(特に工芸品の記述で)現代まで保持されている。

品詞ごとの意味

形容詞 1

having a handle; bearing a loop or handle-like projection. Often used in the phrase 'crux ansata' to describe the ankh or 'handled cross'.

(取っ手・輪のような)把手が付いている

The archaeologist described the relic as ansata, noting its looped top.

その考古学者はその遺物をansata(取っ手付き)だと述べ、上部の輪を指摘した。

同意語

反意語

イディオム

最終更新時刻: 2025/09/19 22:10