annelid-like
|an-ne-lid-like|
C2
/ˈænəlɪdˌlaɪk/
resembling a segmented worm
環形動物(かんけいどうぶつ)に似ている
語源
語源情報
「annelid-like」は英語で『annelid』と接尾辞『-like』を結合した語に由来する。『annelid』は新ラテン語の『Annelida』に由来し、特に『annellus』という語から来ており、『annellus』は「小さな輪(わ)」を意味した。
歴史的変遷
『annellus』(「小さな輪」) → 新ラテン語『Annelida』 → 英語の『annelid』へと変化し、つづいて生成力のある接尾辞『-like』と結合して『annelid-like』が形成された。
意味の変化
当初はラテン語の語根『annellus』が「小さな輪」を指していたが、それが『環形動物(節のある動物)』を表す語につながり、最終的に『annelid-like』は「環形動物に似ている」という意味になった。
品詞ごとの意味
形容詞 1
resembling or characteristic of an annelid (a segmented worm).
環形動物(かんけいどうぶつ)に似ている、またはその特徴を持つ
The fossil showed annelid-like segmentation along its body.
その化石は体に沿って環形動物(かんけいどうぶつ)のような節が見られた。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/09/21 07:32
