anaerobium
|an-aer-o-bi-um|
🇺🇸
/ˌæn.ɛˈroʊ.bi.əm/
🇬🇧
/ˌæn.əˈrəʊ.bi.əm/
life without oxygen
酸素なしで生きる
「anaerobium」は新ラテン語に由来し、「an-」は「〜なし」、「aero-」は「空気」、「-bium」は「生命」を意味する。
「anaerobium」は近代科学ラテン語で空気なしで生きる生物を表すために作られ、19世紀後半から英語の科学文献で使われている。
もともとは「空気(酸素)なしで生きる生物」を意味し、この意味は現代でも変わっていない。
品詞ごとの意味
名詞 1
a microorganism that lives and grows in the absence of oxygen.
酸素がない環境で生きる微生物(嫌気性生物)
An anaerobium can survive in environments where oxygen is not present.
嫌気性生物は酸素が存在しない環境でも生き残ることができる。
同意語
反意語
実例
最終更新時刻: 2025/07/26 21:21