Langimage
日本語

anabasin

|an-a-ba-sin|

C2

/ˈænəˌbeɪsɪn/

alkaloid in plants

植物中のアルカロイド

語源
語源情報

「アナバシン」はギリシャ語の「アナバシス」に由来し、「アナ」は「上へ」、「バシス」は「行くこと」を意味した。

歴史的変遷

「アナバシン」という用語は、ギリシャ語の「アナバシス」から派生し、上方への旅や遠征を指し、後に科学的な文脈で特定の化合物を表すようになった。

意味の変化

最初は上方への旅を指していたが、時間とともに特定のアルカロイドを意味するようになった。

品詞ごとの意味

名詞 1

a type of alkaloid found in certain plants, particularly in the Nicotiana genus.

特定の植物、特にタバコ属に見られるアルカロイドの一種

Anabasin is often studied for its potential effects on the nervous system.

アナバシンは神経系への影響の可能性についてよく研究されている。

同意語

最終更新時刻: 2025/07/25 08:21