Langimage
日本語

amygdaline

|a-myg-da-line|

C2

/əˈmɪɡdəˌlaɪn/

almond-related compound

アーモンド関連の化合物

語源
語源情報

「アミグダリン」はギリシャ語の「アミグダロス」に由来し、「アミグダル」は「アーモンド」を意味した。

歴史的変遷

「アミグダロス」はラテン語の「アミグダラ」に変わり、最終的に現代英語の「アミグダリン」になった。

意味の変化

最初はアーモンドに関連するものを指していたが、時間とともに特定の種に含まれる化合物の現在の意味に進化した。

品詞ごとの意味

名詞 1

a compound found in the seeds of certain fruits, such as apricots and almonds, known for its potential to release cyanide when metabolized.

アミグダリンは、アンズやアーモンドなどの種に含まれる化合物で、代謝されるとシアン化物を放出する可能性がある

Amygdaline is often discussed in the context of alternative cancer treatments.

アミグダリンは、代替がん治療の文脈でよく議論される。

同意語

最終更新時刻: 2025/07/15 06:06