amydon
|am-y-don|
/ˈæmɪˌdɒn/
starch
澱粉
「アミドン」はギリシャ語の「アミロン」に由来し、「a-」は「ない」、 「mylon」は「挽いた、粉にした」を意味していた。
「アミロン」はラテン語の「アミルム」に変わり、古フランス語を経て現代英語の「アミドン」になった。
最初は「挽いたり粉にしたりしていない」を意味し、これは生の澱粉を指しており、この意味は現代でもほぼ同じである。
品詞ごとの意味
名詞 1
a type of starch or flour, often used in historical contexts.
澱粉の一種
The recipe called for a spoonful of amydon to thicken the sauce.
レシピにはソースを濃くするためにアミドンをスプーン1杯入れると書かれていた。
同意語
実例
最終更新時刻: 2025/07/14 18:06