ampere-sensing
|am-peer-sens-ing|
🇺🇸
/ˈæmpərˌsɛnsɪŋ/
🇬🇧
/ˈæmpɛə(r)ˌsɛnsɪŋ/
detects electric current
電流を検出する
語源
「ampere-sensing」は「ampere」と現在分詞の「sensing」から成る複合語です。'ampere'はフランス人物理学者アンペール(Ampère)の姓に由来する電流のSI単位名で、'sensing'はラテン語'sentire(感じる、知覚する)'に由来する英語の'sense'の派生形です。
「ampere」は19世紀にアンペールの名を冠した単位として英語に入ってきて、'ampere-meter'や'ampere-hour'のような技術的複合語を作る語幹として用いられるようになりました。'ampere-sensing'はその流れで現れた現代の複合形容詞で「アンペア(電流)を検出する」を意味します。
個々の語はそれぞれ単位名(ampere)と「検出する・感知する」(sensing)を意味していましたが、結合することで「電流(アンペア)を検出・感知する能力がある」という技術的意味を持つようになりました。
品詞ごとの意味
形容詞 1
able to detect, measure, or respond to electric current measured in amperes; designed to sense current.
電流(アンペア)を検出・測定・感知する能力がある、または電流を検出するように設計された(形容詞)
The ampere-sensing circuit will shut off the supply if the current exceeds the safe limit.
アンペア検出回路は電流が安全限度を超えると供給を遮断します。
同意語
最終更新時刻: 2025/11/17 12:42
