amide-attached
|a-mide-at-tached|
C2
/əˈmaɪd əˈtætʃt/
bonded to an amide group
アミド基に結合している
語源
語源情報
「amide-attached」は現代英語に由来し、名詞「amide」と過去分詞形の形容詞「attached」の結合からできている。ここで「amide」はアンモニア由来の化学基を指し、「attached」は「付着している」「結合している」という意味である。
歴史的変遷
「amide」は19世紀に化学用語としてフランス語('amide')やドイツ語('Amid')から英語に入った。語源はアンモニアと化学接尾辞'-ide'に遡る。「attach」は古フランス語'atachier'(固定する)を経て、ヴァルガー・ラテン語由来の語形成で英語の'attach'と過去分詞'attached'になった。
意味の変化
もともと「attached」は一般に「取り付けられた」「付属した」を意味していたが、化学の文脈では「化学的に結合している」という意味に発展し、『amide-attached』はアミド基に化学結合していることを示す用語となった。
品詞ごとの意味
形容詞 1
in chemistry/biochemistry: bonded to or bearing an amide functional group; attached via an amide linkage.
化学・生化学:アミド基(アミド結合)に結合している(アミド結合を介して付いている)
The peptide was amide-attached at its N-terminus.
そのペプチドはN末端でアミド結合していた。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2026/01/15 02:45
