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日本語

alloplasm

|al-lo-plasm|

C2

/ˈæləˌplæzəm/

specialized protoplasm

特化した原形質

語源
語源情報

「アロプラズム」はギリシャ語から由来し、特に「他の」を意味する「アロス」と「形成されたもの」を意味する「プラズマ」から来ている。

歴史的変遷

「アロス」と「プラズマ」がギリシャ語で「アロプラズマ」となり、最終的に現代英語の「アロプラズム」となった。

意味の変化

最初は「他の形成された物質」を意味していたが、時間とともに「特化した原形質の部分」という現在の意味に進化した。

品詞ごとの意味

名詞 1

a differentiated part of protoplasm, especially one that is specialized for a particular function.

特定の機能に特化した原形質の分化した部分

The alloplasm in the cell is responsible for its unique functions.

細胞内のアロプラズムは、その独自の機能を担っている。

同意語

最終更新時刻: 2025/06/28 22:51