alkenes
|al-kenes|
C1
🇺🇸
/ˈælˌkinz/
🇬🇧
/ˈælˌkiːnz/
(alkene)
hydrocarbon with double bond
二重結合を持つ炭化水素
語源
語源情報
「アルケン」は「アルキル」と接尾辞「-ene」の組み合わせに由来し、「アルキル」はアルカンから水素原子を除去して得られる基を指し、「-ene」は二重結合の存在を示します。
歴史的変遷
「アルケン」という用語は19世紀後半に二重結合を持つ炭化水素を表すために作られ、以前の用語「オレフィン」から進化しました。
意味の変化
当初は不飽和炭化水素全般を指していましたが、現在では特に1つ以上の二重結合を持つ炭化水素を指します。
品詞ごとの意味
名詞 1
a class of hydrocarbons containing at least one carbon-carbon double bond, with the general formula CnH2n.
炭素-炭素二重結合を少なくとも1つ含む炭化水素の一種で、一般式はCnH2n
Ethylene is the simplest alkene.
エチレンは最も単純なアルケンです。
同意語
最終更新時刻: 2025/06/24 08:36
