agamosperm
|a-ga-mo-sperm|
C2
🇺🇸
/ˌæɡəˈmɑːspɝm/
🇬🇧
/ˌæɡəˈmɒspɜːm/
seed produced without fertilization
受精を伴わない種子(による個体)
語源
語源情報
「agamosperm」は近代ラテン語・ギリシャ語の語素に由来する。ギリシャ語の 'a-' は「〜なし」、'gamos' は「結合(性的結合)」、'sperma' は「種(子)」を意味する。
歴史的変遷
この語は『agamospermy(無配性)』に関連する新ラテン語/ギリシャ語の複合語として学術用語として作られ、19〜20世紀の植物学文献で用いられるようになった。現代英語の学術文献では 'agamosperm' として定着している。
意味の変化
当初は「無配性によって生じた種子や個体」を指す語として作られ、その意味は専門用語として安定しており、現在も無性種子によって生じた個体を特に指す。
品詞ごとの意味
名詞 1
an individual (especially a plant) produced by agamospermy — i.e., by asexual seed formation without fertilization.
受精を伴わない(無性)種子形成(無配性生殖)によって形成された個体(特に植物)
Many agamosperm individuals in dandelion populations arise when seeds develop without fertilization.
タンポポの個体群では、多くのagamospermが種子の受精を伴わない発生により生じる。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/12/13 05:26
