adiaphorite
|a-di-a-pho-rite|
C2
/ˌæd.iˈæf.əˌraɪt/
indifference to non-essentials
非本質的なものへの無関心
語源
語源情報
「アディアフォライト」はギリシャ語の「アディアフォロス」に由来し、「a-」は「ない」、「ディアフォロス」は「異なる」を意味しました。
歴史的変遷
「アディアフォロス」はラテン語の「アディアフォルス」に変わり、中英語を経て現代英語の「アディアフォライト」になりました。
意味の変化
最初は「違いに無関心」を意味しましたが、時間とともに「特定の宗教的実践が非本質的であると信じる人」という現在の意味に進化しました。
品詞ごとの意味
名詞 1
a person who holds the belief that certain religious practices or beliefs are indifferent or non-essential.
宗教的な実践や信念が無関係または非本質的であると考える人
The adiaphorite argued that the color of the church's walls was not a matter of faith.
そのアディアフォライトは、教会の壁の色は信仰の問題ではないと主張した。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/05/07 20:51
