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日本語

aconitine

|a-con-i-tine|

C2

/əˈkɒnɪˌtiːn/

toxic plant compound

有毒な植物化合物

語源
語源情報

「アコニチン」は、毒性で知られるトリカブト属の植物を指すラテン語「アコニトゥム」から由来する。

歴史的変遷

「アコニトゥム」は、植物から抽出されるアルカロイドを特に指す現代英語の「アコニチン」に変化した。

意味の変化

最初は植物自体を指していたが、時間とともにそこから抽出される有毒化合物を特に指すように進化した。

品詞ごとの意味

名詞 1

a toxic alkaloid derived from the plant genus Aconitum, known for its potent effects on the nervous system.

トリカブト属の植物から得られる有毒なアルカロイドで、神経系に強い影響を与えることで知られる

Aconitine is often studied for its potential medicinal uses despite its toxicity.

アコニチンはその毒性にもかかわらず、潜在的な医療用途のためにしばしば研究される。

同意語

最終更新時刻: 2025/04/24 23:21