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日本語

abrin

|a-brin|

C2

/ˈeɪ.brɪn/

toxic protein

有毒タンパク質

語源
語源情報

「アブリン」は植物名「アブラス・プレカトリウス」から由来し、「アブラス」はギリシャ語の「ハブロス」から派生し、「優雅」または「繊細」を意味します。

歴史的変遷

「アブリン」という用語は、植物の学名「アブラス・プレカトリウス」から派生し、その種子に含まれる有毒タンパク質を指す科学的文脈で使用されてきました。

意味の変化

最初はジンダイアケビの種子に含まれるタンパク質を特に指しており、この意味は現代でも一貫して使用されています。

品詞ごとの意味

名詞 1

a highly toxic protein found in the seeds of the rosary pea (Abrus precatorius).

アブリンは、ジンダイアケビの種子に含まれる非常に有毒なタンパク質です

Abrin is considered more toxic than ricin.

アブリンはリシンよりも毒性が高いとされています。

同意語

最終更新時刻: 2025/04/06 07:21