Amituofo
|A-mi-tuo-fo|
B2
🇺🇸
/ˌɑːmiːˈtuːfoʊ/
🇬🇧
/ˌɑːmiːˈtuːfəʊ/
homage to Amitabha (Amitābha Buddha)
阿弥陀仏への敬意(帰依・念仏)
語源
語源情報
「Amituofo」はサンスクリット語の『Amitābha』に由来し、『amita』は「無量(無限)」、「ābha」は「光」を意味する。東アジア仏教で漢字『阿弥陀佛(Āmítuófó)』として受容された。
歴史的変遷
サンスクリットの『Amitābha』は中国語で『阿弥陀佛(Āmítuófó)』となり、その発音をラテン文字で転写したものが現代の『Amituofo』であり、中国語圏の仏教や英語圏の文脈で用いられている。
意味の変化
もともとは特定の仏(『無量光の仏』)を指したが、中国語形の『Amituofo』は宗教的指示のままに、挨拶や掛け声としての用法も帯びるようになった。
品詞ごとの意味
名詞 1
a Chinese transliteration of 'Amitabha' (the Buddha of infinite light); used as a devotional name, a chant, or an exclamation/greeting in Chinese Buddhist contexts.
阿弥陀仏(あみだぶつ)を指す中国語の音写。中国仏教での念仏、掛け声、または挨拶として使われる語
Pilgrims entering the temple bowed and said, "Amituofo."
参拝者は寺に入るとお辞儀して「阿弥陀佛(Amituofo)」と言った。
同意語
イディオム
最終更新時刻: 2025/10/20 10:13
