wood-gnat-like
|wood-gnat-like|
C2
/ˌwʊdˈnætlaɪk/
resembling a wood gnat
木にいる小さなハエに似ている
語源
語源情報
「wood-gnat-like」は現代英語に由来し、'wood'(木・森林)、'gnat'(小さなハエ)、形容詞接尾辞'-like'(〜のような)という要素から成る複合語である。
歴史的変遷
この語は古英語由来の要素の組み合わせによる現代の複合語で、'wood'は古英語の'wudu'、'gnat'は古英語の'gnæt/gnætt'(ゲルマン語派起源)、'-like'は古英語の'līc/gelīc'(〜に似た)に由来し、近代英語で自由に結合されて生まれた。
意味の変化
構成要素は当初それぞれ「木/森林」「小さなハエ」「〜のような」を意味しており、複合語としての意味「木にいる小さなハエのようなに似ている」は現代でもそのまま受け継がれている。
品詞ごとの意味
形容詞 1
resembling or characteristic of a wood gnat; having the small, delicate, fluttering or long-legged appearance or behavior associated with a wood gnat.
木にいるような小さなハエ(キノコバエなど)のような性質・外見を持つ(小さく繊細でひらひらした、または脚が長いなど)
The moth made a wood-gnat-like flutter among the ferns at dusk.
薄明かりの中、その蛾はシダの間で木にいる小さなハエのようなひらひらとした飛び方をした。
同意語
gnat-likefly-likemosquito-like
最終更新時刻: 2025/12/08 19:06
