web-like
|web-like|
B2
/ˈwɛb.laɪk/
resembles a web
クモの巣に似ている
語源
語源情報
『web-like』は古英語に由来し、具体的には『webb』(または『web』)という語と形容詞化接尾辞の『-like』が古英語の『líc』から来ており、『webb』は「織られた布」や「クモの巣」を意味し、『líc』は「〜の形をしている、〜のような」を意味していた。
歴史的変遷
『web』は古英語の『webb』(原ゲルマン語 *wabją に由来)から変化し、古英語の接尾辞『-líc』と結合して『web-líc』のような複合語を作り、これが後に現代英語の『web-like』になった。
意味の変化
もともとは構成要素が『織られた布』(『web』)や『〜の形をした』(『-like』)を意味していたが、時を経て複合語は現代では「クモの巣のような」または「網状の」という意味で使われるようになった。
品詞ごとの意味
形容詞 1
resembling or having the structure of a web; arranged in a network of interlaced threads or strands (like a spider's web).
クモの巣のような(網状の)
The artist created a web-like pattern across the ceiling.
その芸術家は天井にクモの巣のような模様を描いた。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2026/01/01 09:19
