warning-colored
|warn-ing-col-ored|
🇺🇸
/ˈwɔɹnɪŋˌkʌlɚd/
🇬🇧
/ˈwɔːnɪŋˌkʌləd/
color that signals danger
危険・注意を示す色
語源
「warning-colored」は英語の名詞/動詞 'warning' と形容詞 'colored'('color' に由来)からなる複合語で、'warning' は「注意を与える」を意味する古英語の語根に由来し、'color' はラテン語 'color'(色、色合い)に由来します。
『warning』は古英語の 'warnian'(注意する)などゲルマン語系の語から発展し、『color』はラテン語 'color' が古フランス語や中英語(例: colour, coloren)を経て入り、現代英語でこれらを結んだ複合形が 'warning-colored' です。
要素は当初「注意する/警告」と「色」を意味していましたが、時間とともに複合語として「特に注意や危険を示す色」を意味する形で使われるようになりました。
品詞ごとの意味
形容詞 1
having a color that signals caution or danger (e.g., bright yellow, orange, or red); resembling the color used for warnings or safety signs.
警告色の(注意や危険を示す色をしている)
The construction barriers were warning-colored to make them highly visible to drivers.
工事用のバリケードは運転手に目立つように警告色になっていた。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/12/15 06:01
