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日本語

synsepalous

|syn-sep-a-lous|

C2

/ˌsɪnˈsɛpələs/

sepals fused together

がくが合着している

語源
語源情報

「synsepalous」は新ラテン語/ギリシャ語の複合に由来し、具体的には『一緒に』を意味するギリシャ語接頭辞『syn-』と『がく』を意味する新ラテン語『sepalum』の結合から成る。ここで『syn-』は「一緒に」を、『sepalum』は「がく」を意味する。

歴史的変遷

『synsepalous』は19世紀の植物学用語として新ラテン語で造語され、『syn-』+『sepalous(sepalum由来)』の複合として形成され、発音や形は大きく変わらず英語に入った。

意味の変化

当初は「がくが結合している」という意味であり、植物学での使用においてその基本的な意味はほとんど変わっていない。

品詞ごとの意味

形容詞 1

having the sepals united or fused together (forming a single or tubular calyx) rather than free.

がく(がく片)が合着している・くっついている(単一の筒状のがくを形成する)

The synsepalous corolla concealed the stamens within a tubular calyx.

そのがくは合着していて筒状になり、めしべを包んでいた。

同意語

反意語

最終更新時刻: 2025/12/15 06:44