silicate-like
|sil-i-cate-like|
🇺🇸
/ˈsɪlɪkeɪtˌlaɪk/
🇬🇧
/ˈsɪlɪkətˌlaɪk/
resembling a silicate
ケイ酸塩のような
語源
「silicate-like」は英語に由来し、名詞「silicate」と接尾辞「-like」の結合から成る。'silicate'は最終的にラテン語の'silica'('silex/silic-' は「火打ち石、硬い石」)に由来し、接尾辞'-like'は古英語の'lic'(「~の形をした」)に由来する。
「silicate」は19世紀の化学英語でラテン語に基づく'silica'から形成され、一方で'-like'は古英語の'lic'から中英語(例: 'lich','like')を経て現代英語の生産的な接尾辞'-like'になり、これらが結合して「silicate-like」となった。
当初は'silicate'が「ケイ酸塩やそれに関すること」を意味し、'-like'が「外見や形が似ている」を意味していたが、合成語は時間をかけて「構造や組成がケイ酸塩に似ているもの」を表すようになった。
品詞ごとの意味
形容詞 1
resembling or characteristic of silicates (minerals or chemical compounds containing silicon and oxygen tetrahedra).
ケイ酸塩(ケイ素と酸素の四面体を含む鉱物や化合物)に似ている、またはその性質を持つ
The surface exhibited a silicate-like texture after the treatment.
処理後、その表面はケイ酸塩のような質感を示した。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/08/24 16:45
