resheath
|re/sheath|
B2
🇺🇸
/riːˈʃiːð/
🇬🇧
/rɪˈʃiːð/
put back into a cover
(物を)再び覆いや鞘に入れる
語源
語源情報
「resheath」は現代英語に由来し、接頭辞「re-」(ラテン語の're-'で「再び」を意味)と語「sheath」から成る語として形成されました。
歴史的変遷
「resheath」は動詞'sheathe'(鞘に入れる)から派生しました。'sheath'は古英語の'sceað'(あるいは類似の綴り)にさかのぼり、中英語を経て現代英語の'sheath'になり、現代の用法で接頭辞're-'が付いて'resheath'が作られました。
意味の変化
語根の'sheath'は元々保護カバーそのもの(鞘)を指しましたが、動詞としては「鞘に入れる」を意味しました。'resheath'は後に「再び鞘に入れる」という意味に発展しました。
品詞ごとの意味
最終更新時刻: 2025/12/19 05:21
