rebaptizers
|re-bap-ti-zers|
🇺🇸
/ˌriːbəpˈtaɪzərz/
🇬🇧
/ˌriːbəpˈtaɪzə(r)z/
(rebaptizer)
baptize again
ふたたび洗礼を施す
語源
「rebaptizer」は接頭辞「re-」(ラテン語の「再び」を意味する)と動詞「baptize」に由来し、「baptize」はギリシャ語の'baptizein'に遡り、語根'bapto/bapt-'は「浸す」を意味した。
「baptize」は古フランス語/ラテン語(後期ラテン語 'baptizare')を経て英語に入り、ギリシャ語 'baptizein' に由来する。英語では 're-' を付けて 'rebaptize'、そこから能動者を表す名詞 'rebaptizer' が作られ、複数形が 'rebaptizers' になった。
もともとは「浸す」を意味していたが、キリスト教の用法で「洗礼を施す」を意味するようになり、'rebaptizer' は特に「再び洗礼を施す人」を指すようになった。
品詞ごとの意味
名詞 1
plural of 'rebaptizer' — people who perform or advocate rebaptism (the act of baptizing someone again).
「rebaptizer」の複数形 — 再洗礼を行う人々(誰かに再び洗礼を施す人、または再洗礼を主張する人)
The rebaptizers argued that only believers baptized as adults should be accepted into the congregation.
再洗礼を行う人々は、成人になってから信仰に基づいて洗礼を受けた者のみを教会に受け入れるべきだと主張した。
同意語
最終更新時刻: 2025/12/13 23:02
