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日本語

ratite

|reɪ-taɪt|

C1

/ˈreɪ.taɪt/

flat-breasted flightless bird

胸骨が平らな飛べない鳥

語源
語源情報

「ratite」は新ラテン語の「ratites」に由来し、語源はラテン語の「ratis」(いかだ)で、「いかだのような(平らな)胸骨」を指す。

歴史的変遷

19せいきに動物学用語として新ラテン語の「ratites」から作られ、のちに英語の「ratite」として定着した。

意味の変化

当初は「いかだのような(平らな)胸骨があること」を意味していたが、次第にその特徴を持つ大型の飛べない鳥類を指す語になった。

品詞ごとの意味

名詞 1

a large flightless bird of the group Ratites (such as ostriches, emus, cassowaries, rheas, and kiwis), characterized by a flat breastbone that lacks a keel.

胸骨に(りゅうこつ)竜骨突起がなく、飛べない大型の鳥類(ダチョウ、エミュー、カソワリ、レア、キーウィなど)

The ostrich is the largest living ratite.

ダチョウは現存する最大のレイタイトである。

同意語

反意語

最終更新時刻: 2025/12/24 02:34